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ヤンキーって意外に美人が多いよね。コンビニで屯してたヤンキーが美人だったのでついガン見したら「あ?テメェ何ガン飛ばしてんだ?沈めんぞ?」と絡まれた。「いや、美人がいたからつい見とれちゃって」と返したら「なっ///おま…し、沈めんぞ///」と顔を真っ赤にしてさ。意外にウブなんだね。
女子の言う可愛い子は信用ならないなんて言うけど、女の子が「この子は可愛い」って紹介する子はたとえ容姿が並でも性格美人だから、男子諸君はブスとか言ってないで話してみなさい。
女子はいくら美人でも性格ブスな女を「可愛い子」って紹介することはないから。
カフェで美人のお姉さんが冴えない男性に宗教の勧誘をしてて、男性がふんふんって興味深そうに聞いてるからすこし心配しながら見てたんだけど、ちょっと目を離してる間に今度は男性がパンフレットを手に「何かあった時には神様よりも保険が頼り」ってお姉さんに保険を勧めてて、今度はお姉さんが心配。
女性を『からかう』ことは時に飛躍的に仲を向上させる。
男「へえ!私服もいいじゃん。似合ってんじゃん」
女「えへへ~。いいでしょ~」
男「バッグがいいね。カッコイイし、服に合ってる。センスいい」
女「ありがと~」
男「上げ底の靴も、さり気なく背を高く見せている」
女「な/// べつにいいでしょwファッションだし!」
男「似合ってるってw でも何というか、『自分のこと美人だ』って思ってそうw」
女「なによー!違うっていうのーw」
男「別に美人じゃないとは言ってないじゃんw 自覚あんのw?」
女 (ぐぬぬ)
男「ボーっとしてないで、早く行こうぜ」
ホテルやデートに誘うときに、男に付いていく「言い訳」を与える、というテクニックがある。
表情や仕草で、あなたのことを良く思っている、というポーズを示しつつ、
しゃべる内容で、相手にストレスを与える。恥ずかしい気分にさせる。
悪気があるわけではないのだ、という思い、場の雰囲気がシールになって、その気分を彼女自身の中に閉じ込めて、膨らませる。
これが長い間知らなかった(そして多くの人が知らないだろうと思われる)、飛躍的に仲を推し進める技術の骨子だ。
彼女いない歴=年齢の後輩男子が「コンビニ行ってきます」と席を立ったら美人女子も「あ、私もコンビニ行く」って席を立つ→後輩男子「あ、じゃあついでにサンドイッチか何か買って来て下さい」って仕事に戻るというまさかのスーパープレイを見せつけて周囲が騒然としてるし美人女子は呆然としてるし。
共通の知人の結婚式で、前に付き合っていた女性に会った。もう数年前のことだ。
私たちは大学の同期生で、お互いが初めて付き合う相手だった。二十歳から付き合い始め、20代の大部分を二人で過ごした。同棲していた期間も長かった。20代の終わり、彼女が突然別れを切り出し、部屋を出て行った。会うのはそれ以来だった。
彼女は美人ではない。ファッションに力を注ぐタイプでもない。しかし彼女は、なんというか、非常に素敵になっていたのだ。その時だって別に美人ではなかったが、彼女を綺麗だという人がいても私は全く驚かない。付き合っているときはあんなにもっさりしていたのに。
私にはその時点で、特定の恋人がいなかった。それで思ったのだ。
彼女とは趣味が合うことも分かっているし、一度は別れたが共に積み重ねた10年からの歴史があるわけで、
もう一回付き合ってみてもいいんじゃないか、と。もしも彼女に彼氏がいたとしても、そいつには私の何分の一かの歴史しかない。しかも私は転職に大成功を収め、今や彼女と付き合っていた頃の3倍の収入を得ている。勝ち目はある筈だ。友人に頼んだ根回しも功を奏して、パーティーが終わった後に彼女と二人で話す機会を得た。近くのカフェで、向かい合って座る。私は柄にもなく緊張していた。とりあえず、付き合っている男はいるのか聞いてみる。答えはイエス。まあ、いい。何とかしてみようではないか。
ここはひとつ端的に切り込んでみようと考え、私はストレートに言った。今日、久しぶりに見たら綺麗になっていて驚いたよ。付き合ってた頃と別人みたいじゃん。こんな○○ちゃんだったら、俺もう1回付き合ってもいいなと思っちゃって。彼女は薄く笑みを浮かべたまま、きっぱりと答えた。
「やめたほうがいいよ」
考えるだにどうかしているとしか思えないが、この時の私はやけにイケイケな気分で、彼女の言葉に「そんな遠慮することないよ、自信持ちなよ」などと思って浮かれていた。
そこに彼女から放り込まれたのが、こんな言葉だった。
「あなたと付き合うと、私またブスになるから」
浮かれた心が一瞬で冷え切った。ええ、今何て言った?耳を疑う。「どういうこと」私は顔が引きつるのをこらえながら彼女に尋ねた。
「あなたは私に何をしたのか、覚えていないの」
彼女の声が冷たくなる。パーティーで友人たちと笑っていた時とは別人のように。「俺、何した?」最悪な返答だが仕方がない。これしか言葉が思い浮かばなかった。彼女は言う。聞きたいの?忘れているならそのほうがいいんじゃないの?いや、聞きたい。私は食い下がる。長くなるよ、と彼女が言う。別にいいよ、と私は答える。それなら、と彼女が話し出した。
あなたが私にしたのは、「あんたには性的な価値がない」と徹底的に叩き込むこと。自分みたいな度量のある寛容な男がいたから恋愛をできているけど、本当は市場価値なんかない、むしろマイナスだということ。
付き合っている間中、あなたにブスといわれデブといわれ、友達の彼女と比べられて「俺にも男のプライドがあるから」っていう理由で友達がカップルで集まる場に連れて行くのを拒否されて、あなたの友達が私のいる前で「(こんなブスと付き合えるなんて)お前凄いわ」ってあなたに言っても、あなたはひとつも怒らず「まあいいとこもあるんだよ、家事出来るし」って言ってへらへらして、友達が帰ったらその日はずっと私に冷たく当たったよね
二人で働いてたのに家事は全部私がやってたし、ご飯も、あなたは放っておくと牛丼とコンビニばかりで、そのくせそれだとすぐに具合を悪くするから、食費はほとんど私が出していた。あなたは服や本やレコードを大量に買ってくるけど収納は絶対に買わなかった。収納も私が買った。
とにかくくたくただった。仕事がないときは家事、家事が終わって茶の間に戻ると、あなたが自分の好きな音楽や映画をかけていて、全然楽しくなかった。くたくたに疲れてるときに、プログレだのレディオヘッドだのフランス映画だの。私がたまに好きな音楽をかけると黙ってボリュームを下げたでしょう。私はボリュームなんていじってなかった。あなたと同じ音量のままだった。お金も時間もなくて、元気もなくて、いつもけなされて、綺麗になんかなれる筈がないと思う。
私は黙った。彼女がいうことは、一つ残らず事実だった。俺は交際相手でありながら、彼女を女性として価値の低い人間だと思っていた。それでも彼女の賢さや仕事の能力は掛け値なしに評価していたし、
ブスだのというのも照れ隠しのつもりだったし、彼女のことを愛しているつもりでいた。しかし、何だかそれもよく分からなくなっていた。自分がこんなに酷い男だったとは、それを彼女がこんなに恨んでいたとは。「うん、付き合ってたときは、俺が悪かったと思う。でも俺も変わったし…」
私が何とか言葉を繋ぐと、彼女は遮るように
「あなたと付き合うことは、二度とないよ」
とぴしゃりと言った。私は思わず舌打ちしそうになり、何とか抑える。そして、また黙る。長い沈黙。彼女に目をやると、顔色ひとつ変えず淡々とコーヒーを飲んでいる。無性に怒りが湧きあがる。
「あのさ」
私は言う。言うが、言葉が続かない。むかむかして黙っていられなかっただけで、言いたいことなど特にはなかった。
彼女は言う。私、もうあなたの不機嫌は怖くないよ。あなたのこと好きじゃないから。付き合ってた頃は不機嫌になられるのが嫌で、何でも言うことを聞いていたけど、もう違うから。彼女は、付き合っていた頃は見たことがないような毅然とした表情だった。綺麗だった。
「今の彼氏は、いい男なの」私は力なく、聞きたくもない質問をする。
彼女は短く「うん」とだけ答える。
どんな奴なの、幸せなの。いろいろな言葉が口を突いて出そうになったが、聞いても仕方がない。そいつがいい奴で、彼女を幸せにしているのは一目瞭然だったから。来年の夏に結婚するの、と彼女が言う。ごめんなさい、最初にあなたが「もう1回付き合わないか」って言った時、「私、結婚するから」って言えば済む話だったのに。何だか自分でもコントロールが利かなくて、長々と酷いことを言って。
彼女は悲しそうな顔をしていたが、その顔はとても優しく穏やかだった。そんな表情を初めて見た。
本当に、本当にごめんなさい。酷い後出しで、今更こんなことを言って。私、あなたが好きだったの。でも、一緒にいるときは卑屈になるばかりで、勝手に疲れて自爆しちゃった。次に付き合う人には、うんと優しくしてあげてね。
彼女はそう言ってにっこりと笑った。
私は泣きそうになっていた。私はこの人を何年もかけてぼろぼろにし、それを見知らぬ男がものの数年で完璧に近く治癒して、彼女は美しくなり、変わらず聡明であり、私はそんな彼女と、恐らくもう会うことすらないのだ。
便所に行き席に戻ると、彼女はもういなかった。テーブルからは伝票がなくなっていた。
先日、新宿で久しぶりに彼女を見かけた。結婚相手らしき男と一緒だった。彼女から話を聞いて、最低の男である私は「そういう優しい男は大抵が醜男だし、心根が良くても話がつまらなかったり、お人よしで金に縁がなかったりするに決まっている」と勝手に思い込んでいた。ところが、彼女の伴侶は私など比べ物にならないほどの長身のイケメンで、二人で笑いながら話している様子を見るにつまらぬ男にも貧乏な男にも見えなかった。彼女はあの時よりももっと綺麗になっていた。男は顔をくしゃくしゃにして彼女に笑いかけていた。二人は新婚のように睦まじく、目を引くくらい幸せそうだった。
海外一人旅ってさあ、タイでおかまに口説かれるけど相手が美人なので悩むとか、インドで飲まされたバングラッシーにLSDが入ってて寺院彫刻がサイケな理由がわかるとか、トルコで30越えた日本人喪女が現地の男追っかけてるの見て祖国の少子化問題を憂うとかしてるやつの方が俺は共感できるわ
女性はよく「私という人間の本質を愛して欲しい」というけど、いざ面と向かって「君は美人でもなければスタイルもよくない、職も人様に言えないような職業で失職寸前だし、年収もそんなにないし、年も行ってるけど、本質が好きだ」と言われるとざっくり傷つくよ(最近の実話)
「日本のテレビ番組でのブスと美人の扱いの差がひどい」「みていて痛々しいし、社会的にも悪影響」と口々に外国人の方たちにいわれて「喜ぶ人もいる」と開き直ったあげく「外国人が不快に感じようが関係ない」と言い放つ坂上忍。こうして世界から取り残されていくんだな。
— f (@francesco3)2016年8月15日「いじられてるブスは傷ついてない」って反論して外国人の方から「そういう問題じゃない」「子どもも観ているし、いじめにつながる」「そういう風潮が社会を作っている」ってまったくその通りな指摘されてるのに「日本はこうだから。これでやっていくから」みたいなこといってておまえが決めるなって
— f (@francesco3)2016年8月15日
美人女優の故・小林千登勢の自伝「お星さまのレール」には朝鮮で迎えた敗戦時9歳だったが
近所に住む朝鮮人の中年男に毎日強姦された。「言うことを聞かないと一家皆殺しにする」と
威嚇されてのことだった、と。無数に起きた幼女強姦事件のひとつ。
これは「いわゆる慰安婦哀話」より数段ひどい人権問題だ。
教科書に書く事と米国の慰安婦像の隣に「朝鮮人に報復強姦された日本人少女像」を
建立しようではないか。

